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| 申請用総合ソフト 登記・供託オンライン申請システム |
| バージョンアップ |
バージョン2.0AからWindows 7(64ビット版)のPCに対応 |
| 不具合 ⇒ |
Windows XP 32bit版に、64bit版の申請用総合ソフトをインストールして、申請書を作成しようとしたら、「処理を継続することが不可能なため、アプリケーションを終了します」のエラー表示が出た
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| 対策 ⇒ |
.net framework を含めて、アンインストール・再インストール
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先のパソコンは、再度、同じエラー表示が出たので、バックアップしてあったHDと交換し、再設定した
ソフトをインストールする前に、復元ポイントを作成 |
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| 電子証明書(ICカード形式) 司法書士認証局 |
| 不具合 ⇒ |
Windows7(64bit 版)で、電子署名することができない |
対策 ⇒
変更前 ⇒
変更後 ⇒
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C:/Program Files(x86)/Common Files/ のフォルダ 「e-gov_app」を
C:/Program Files/Common Files/ にコピーすれば電子署名できるらしい(未確認)
C:/Program Files/Common Files/
C:/Program Files/Common Files/e-gov_app/ |
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| 電子証明書(ファイル形式) セコムパスポートfor G-ID 司法書士電子証明書 |
| 【重要】 ⇒ |
2月5日の「更新プログラム」をインストールすると、100%障害が発生します。
セコムは、運用当初からの問題に対応するために、2月5日、専用ツールのバージョンアップをしたが
バージョンアップ後の専用ツールをインストールしたために、新たな問題も生じている。 (NSR2参照)
ブログ(井の中の蛙 goo) 記事一覧 http://nnn2005.web.fc2.com/03003.html |
セコムの専用ツール ⇒
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電子証明書ダウンロードツール/電子申請ツール
ファイル形式の電子証明書をダウンロードするために必要なソフトで、「申請用総合ソフト等で電子署名する際にも必要なソフト」と、説明がされている、「ウイルス」のようなソフトである |
| セコムの説明 ⇒ |
平成24年2月5日更新されたマニュアル(P-4)の説明
電子証明書の不正な流出を防ぐため、ご利用のパソコン内に保存した電子証明書のコピーを防止します。
デスクトップ上のソフトウェアのショートカットから起動したソフトウェアからのみ、電子証明書が利用可能になります。 |
| セコムの説明は虚偽である ⇒ |
USBに保存された電子証明書を利用して、電子署名することができる。無制限に複写することもできる。
セコムの専用ツールでパソコンに保管した電子証明書を、セコムの専用ツールのインストールされていない別なパソコンに(無制限に)複写して、複写した電子証明書で電子署名することもできる。 |
USBメモリの問題 ⇒
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USBメモリに、電子証明書の原本を保存するのは危険
USBメモリは一時的にデータを保存するときは便利であるが、静電気などでデータが壊れる可能性があり、
パソコンが認識せず、データを読み込めない場合もある
電子証明書の原本は、CD−Rに保存することを推奨する (物理的にはデスクトップに置くことも可能) |
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問題なく利用できている例もあるが、とんでもない不具合が生じている例もある。
ブログ記事 http://blog.goo.ne.jp/nnn_go/c/142824798e13503f32de524eeb2b567d
セコムの専用ツールの問題 http://nnn2005.web.fc2.com/03004.html (編集中) |
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| インストール前の対策 ⇒ |
ソフトをインストールする前に、復元ポイントを作成 |
| 「専用ツール」のバージョン |
平成24年2月13日(Ver1.10 → Ver1.20) |
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平成24年1月10日(Ver1.00) 平成24年2月5日(Ver1.00 → Ver1.10) |
| 【重要】 ⇒ |
セコムの「お知らせ」 (平成24年2月13日更新)
https://ca3.nisshiren.jp/repository/ |
| 事前準備 ⇒ |
復元ポイントの作成
ICカードの電子証明書を利用している場合は、申請用総合ソフトに登録
申請用総合ソフトのデータファイルのファイルパスを初期状態に設定
セコムの説明書を参考に手順どおりに操作すること |
| 不具合 ⇒ |
「電子証明書ダウンロードツール」をインストールできない
インストールに失敗すると、アンインストールもできないらしい |
| 不具合 ⇒ |
インストールに30分かかった事例もある、 アンインストールに1時間かかった事例もある |
| 不具合 ⇒ |
エラーコード 2755 が表示されインストールできない |
| 対策 ⇒ |
対応策の参考資料が掲載されているサイト http://bell-com.biz/shiryo.html |
| 不具合 ⇒ |
申請用総合ソフトにICカード(電子証明書)登録していない状態で、セコムのツールをインストールすると、
ICカードで電子署名することができない |
| 対策 ⇒ |
再度、ICカードのSecurity Kitをインストールする |
| 不具合 ⇒ |
申請用総合ソフトを使用する場合、「セコムの専用ツールから起動しないと電子署名できない」
と「虚偽」の説明がされている。
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| 対策 ⇒ |
申請用総合ソフトに電子証明書を認識させれば、セコムの専用ツールがなくても電子署名できる
http://nnn2005.web.fc2.com/03002.html |
| 不具合 ⇒ |
専用ツールから起動すると、申請用総合ソフトの自動更新はされない問題がある |
| 対策 ⇒ |
先に申請用総合ソフトを起動し、更新作業が完了した後、セコムの専用ツールで再起動する |
| 不具合 ⇒ |
専用ツールをインストールすると、プリンターの設定が初期化されるため、印刷できなくなる |
| 対策 ⇒ |
自分で再設定する |
| 不具合 ⇒ |
セコムの専用ツールをインストールすると、日本語入力が初期化される |
| 対策 ⇒ |
自分で再設定する |
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| セコムのヘルプデスクの問題 |
| 対応能力に問題がある |
平成24年2月5日(日)に提供された更新ソフトが100%障害を発生させるソフトだったにもかかわらず、ヘルプデスクは何の対応をしなかった問題を受けて、2月8日から強化されたが、対応能力には疑問がある。 |
2月5日の質問の回答が3月1日になったり、「後で電話します。」と言ったまま電話がないこともある。
重要であると思われる問題について質問しても、「回答できない。」と言われることもある。 |
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| セコムが、「管理者権限のあるWindowsのログインID」を、密かに作成した (一部未確認) |
| 密かに、ログインIDを作成 → |
ユーザーアカウント「gidtool」が、密かに作成され、マイドキュメントのフォルダも作成される
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インターネットに接続された、他人のパソコンに、予め承諾を得ることも無く、密かに、何らかの意図を持って、「管理者権限のあるWindowsのログインID」を作成し、ファイルを精査し、アクセス権を制限したファイルやフォルダを追加し、設定を変更する行為は、刑法第168条の2に違反する疑いがある
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| 個人情報保護の観点からも、見過ごすことのできない重大な問題である |
| 削除できない問題 → |
専用ツールをアンインストールすると、電子証明書も削除されてため、
密かに作成されたIDは、電子証明書を利用している間(5年間)削除できない問題もある。 |
| IDを作成した理由 → |
電子証明書(ファイル)へのアクセスを禁止するため (推測)
(利用者がアクセスできないファイルやフォルダを、密かに追加するため) |
| アクセス権を変更すると → |
セコムの専用ツール(申請ツール)を利用せずに、「申請用総合ソフト」を直接起動して
電子署名する設定が可能になる |
| アクセス権を変更する方法 → |
Windows XP で、「cert」フォルダのアクセス権を取得する方法 (PDF)
http://blog.goo.ne.jp/nnn_go/e/dd59b86c198071e9075d5ab65f7052b4 |
| ユーザーアカウントを削除 → |
セコムが密かに作成した、「管理者権限のあるWindowsのログインID」を削除する方法
キーワード「ユーザーアカウントを削除」で検索 |
| ユーザーアカウントの確認 → |
「コントロールパネル」 → 「管理ツール」 → 「コンピューターの管理」
→ 「ローカル ユーザーとグループ」 → 「ユーザー」 → 右側にアカウントが表示される |
| 裏技 → |
「申請用総合ソフト」を直接起動して、ICカード形式で、電子署名する方法もある
http://nnn2005.web.fc2.com/03002.html |
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| オンライン申請の補正事例 |
| 登記識別情報の有効証明請求 |
最近でも、2時間以上かかった事例があるが、
有効確認請求には、甲号の受付番号が付され、補正とか取下げの手続きがないので、手数料を納付しないまま放置した場合などは、確認請求の手続きを完了することができないため、申請事件の審査を開始せずに放置されることがある。 |
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